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| 残波岬灯台北 | ボートで17分 | いわゆる残波の釣りポイントの北のはずれ。釣り人がいないときのみ潜水可能。水中景観は残波エリア独特のダイナミックさは変わらず。稀種発見の期待が高まるポイント。続報にご注意ください。 |
オリジナル
ポイント |
| 残波岬灯台下 | ボートで15分 | アーチありトンネルありのダイナミックな地形が魅力のポイント。回遊魚が数多く回ってくる。話題のピグミーシーホースが水深30m以内で見られるのが最大の魅力。深場にはクダゴンベやアケボノハゼも。 | |
| 残波岬カスミの根 | ボートで15分 | その名のとおり水深30mほどからタワーのように突き出た根の回りにカスミチョウチョウウオが群れている。アーチやトンネルも多い。深場にはピグミーも。 |
オリジナル
ポイント |
| 残波の穴 | ボートで15分 | 水深30mまで垂直におちこむドロップオフ。海底近くに大きな横穴があいていて、アカマツカサが玉になって多数群れている光景がウリ。クダゴンベ、ピグミーシーホースなど残波エリアの常連はここにもいます。 |
オリジナル
ポイント |
| コウリ残波 | ボートで12分 | 水深35m近くまで垂直に落ち込むドロップオフが延々続く。海底近くはオーバーハングになっていて珍品稀種が目白押し。冬場はネムリブカが高確率で見られます! | |
| コウリ残波 ダブルドロップ |
ボートで12分 | 水深30mから見る砂地の海底が美しい。ヤッコエイ多し。 | |
| コウリ・コーナー | ボートで12分 | 最新のマル秘ポイント!! モルジブのグライドゥーコーナーを彷彿とさせる水中景観。出現する生物もその期待にこたえます。水深30M弱でアケボノハゼがいます。 |
オリジナル ポイント |
| 残波の星 | ビーチ車で10分 | マクロ専用!最大水深2m以下の極上パラダイス! 飛行機搭乗当日でも潜水可。チョウチョウウオをはじめとする魚の幼魚や、 レアものウミウシにカエルウオやギンポ、ハゼなどの珍しい生態を激写しよう! |
オリジナル ポイン |
| ウフグチ サンドクロス |
ボートで10分 | イソギンチャクの色もバラエティーに富んでて美しい。写真派ダイバーにはこたえられない。マダラトビエイが回ってくることも。 | オリジナル ポイント |
| ウフグチ メイズ |
ボートで10分 | サンゴに覆われた根が背丈をそろえて並んでおり、根と根の間には細い砂地のパッセージがメイズ(迷路)のようにつながっている。 | オリジナル ポイント |
| ウフグチ | ボートで10分 | かつてはサンゴの種類が豊富な好ポイントだったが、白化とオニヒトデの食害でいまや見る影もない。グルクンの群れや、回遊魚が回ってくることも。 なぜかミツバモチノウオがやたら多い。 | オリジナル ポイント |
| ミシラギ | ボートで20分 | 地形のダイナミックなポイント。沖の根には縦に切れ込んだクレバスがあり、ロウニンアジが必ず見られる。ナポレオンやマダラトビエイもよく見かける。減圧停止中にはオドリハゼを見よう! | |
| ミシラギpart.2 | ボートで20分 |
ピグミーシーホースのカラーバリエーション(黄色)を見ることができるポイント。ウミウシの稀種が結構出る。クレバスに差し込む陽の光が美しい。 |
オリジナル
ポイント |
| アリビラ沖コーラルガーデン | ボートで8分 | 水深10m前後の浅いポイント。海底一面に広がるテーブルサンゴはホントに見事だったが、残念ながら2000年の白化現象とオニヒトデの大発生により現在サンゴは死滅している。 |
オリジナル
ポイント |
| ユーバンタ沖 クマノミ5 |
ボートで5分 | 1ダイブでトウアカ以外のクマノミ5種類が全部見ることができる。ヴィアマーレの目の前のポイント。ソフトコーラルがびっしりの根が複雑に入り組んでいる。チョウチョウウオとトゲチョウチョウウオの大群が見事。ウミウシの稀種がおおく見つかる。 | オリジナル ポイント |
| デヴィルズ・コーブ | ボートで10分 | 渡具知の公園沖のポイント。 古い船が沈んでいてちょっとした沈船ダイビングが楽しめる。 |
オリジナル ポイント |
| 伊奈武南 | ボートで10分 |
ここのところ専門誌でクマノミパラダイスとして紹介されているポイントですが、もともとヴィアマーレが開発したポイント。タイワンカマスの大群が見られます。水深16mの砂地ではヤシャハゼやガーデンイールがかなり寄れます。撮影するにはこれ以上の条件はありません。夏場にはハナヒゲウツボが見られることも。 マンタなど大物との遭遇の期待も高まるポイント。 |
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| 読谷漁協ジンベエポイント | ボートで5分 | ヴィアマーレの目の前のポイント。ジンベイザメとのランデブーが楽しめる。 | |
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| 水釜二番立標 | ボートで10分 |
砂地がきれいなポイント。漁礁ブロックが散在し魚の住処になっている。知る人ぞ知る、ウミウシ天国(^。^;) |
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| 水釜トウアカポイント | ボートで10分 | 西海岸では数少ないトウアカクマノミが見られるポイント。知る人ぞ知るハゼ天国(^。^;) |
オリジナル
ポイント |
| 北谷遺跡ポイント | ボートで15分 | 北谷沖に沈む遺跡のような巨石群を楽しむスポット。 まさにミステリアスゾーンだ。 |
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| ランウェイ・ライツ | ボートで15分 | 嘉手納基地の誘導灯沖のポイント 真上を最新の戦闘機や輸送機が飛んでいく。 |
オリジナル ポイント |
| 北谷沖 | ボートで20分 | 北谷の沖合いに連なる山脈のような根を潜るポイント。 根の周辺はサンゴがびっしりで、その種類も多くカラフル。 回遊魚が回ってくることも。 |
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| 真栄田岬 | ボートで25分 | ご存知、沖縄本島に君臨するダイビングのメッカ。 サイパンのグロットにも匹敵するビーチエントリーのハードさが売り。 でもヴィアマーレでは真栄田岬のボートダイビングが可能。あのダイバー渋滞ともオサラバです。 |
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| 真栄田フラッツ | ボートで25分 | 真栄田岬の西側にあるサンゴ礁を潜る。 浅くて明るく、キレイなサンゴがみどころ。 |
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| 恩納ポイント | ボートで35分 | 岸に向かって切れ込んだ何本ものクレバスにさしこむ太陽の光が美しい。 カマスの群れも見物。シーズンにはコブシメの産卵場がある。 |
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| ウドゥイ | ボートで35分 | ドロップオフのポイント。スミレナガハナダイが比較的浅い所に群れている。 ウコンハネガイも。 |
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| 神山サンドハイウェイイースト | ボートで35分 | リーフの落ち込みの深みには南北に砂のハイウェイが走っている。 流れは時に急になるが、流れに乗ってサメやカメなどの大物が現れては消えていく。 |
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| 神山サンドハイウェイ ウェスト |
ボートで35分 | サンゴがびっしりの根が南北に何本も走り、その間を真っ白な砂地が色分けしている。 ドリフトでのんびり漂っていたいポイントだ。 |
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| 神山ラビリンス | ボートで40分 | ||
| クエフ | ボートで40分 | ||
| ナガンヌ北 | ボートで40分 | ||
| 海底砂漠 | ボートで40分 | ||