<ヴィアマーレ行きつけのお食事処&飲み処>

ヴィアマーレが行きつけのお店をご紹介。
読谷村内には美味しいお店が続々と登場 (⌒-⌒)
予約の際には案納(あんのう)の紹介と一言いってみてください。
ひょっとしたら何か良い事あるかも・・

酎家 
うーじ畑の真ん中にある不思議な空間。
海も見えて夕日時はとってもロマンチックな雰囲気が・・・
沖縄中の銘酒といわれる銘酒がそろっている。
オーナーが作るおつまみの数々も絶品。
静かに静かに杯を傾けたいお店です。
店内にはピアノやギターもおいてあって時々ライブもやっているそうだ。
日曜もやっている貴重なお店。
電話番号:098−958−2805
膳 
京都出身のご夫婦がやっている「おばんざい」のお店。
地産地消がテーマで野菜はすべて契約農家からの無農薬直送のこだわり。
天ぷら料理が絶品です。
ランチもやってるし日曜もお休みではありません。
うれしいねぇ。
電話番号:098−958−0555
HANAHOU 〜 ハナホウ 
県道8号線から残波岬に折れる道の手前にあるハワイアンカフェレストラン。
ハワイ島のコナブリュの地ビールも楽しめるお店です。
ハワイアンジュエリーなんかもおいてて、ハワイ好きには堪えられないお店です。
ロコモコたまりません。ランチもやってるし日曜もお休みではありません。
電話番号:098−958−0568
琉球食酒 〜亜門〜 
トリイステーションのゲート近くにある居酒屋。
ん!宮本亜門と関係が??と思ったりしてしまうが
亜細亜のゲート(門)という意味だそうな。
こちらも多種多様な文化創作料理を基本に
沖縄の持ち味を生かした美味しい沖縄料理がウリ。
石焼ジューシー島人丼ははずせない。
電話番号:098−956−6691(日曜定休)
イタリア料理「みんたま」
沖縄まで来てイタメシ!?
と侮るなかれ。沖縄の旧民家を改装した店内は雰囲気抜群。
本格的なイタリア料理はもちろん、琉球料理の創作料理まである。
オススメは「ラフテーチャーハン」
パスタやピザも絶品。
週末は早い者勝ち。平日は予約して入れる。
電話番号:098−958−6286(日曜・祝日定休)
創作料理 RAKUZA 〜楽座〜 
読谷にあって今や外人やナイチャーの高級住宅街と化した長浜にあるお店。
日曜定休の多い読谷の中にあってうれしい存在。
ライブをやってることもあります。
和洋中琉球折衷の創作料理はどれも美味い。
メニューも多く未だに全部制覇しきれないくらい。
お昼の「長浜ランチ」もリーズナブルでお勧め。
電話番号:098−958−7166(月曜定休)
読谷物語
泡盛パブ「読谷物語」はヴィアマーレから車で2、3分。
わざわざ那覇からも飲みに来る客がいるほど洒落た店。
店内にはムーディーなジャズが流れ、
総ウチナーグチによる店員さんの注文の声が飛ぶ。
器やグラスにもこだわりがあり、全て読谷村内の陶芸家や職人の力作。
メニューは和洋中琉折衷の創作料理でこれまた最高!
週末はもちろん平日でも予約をしとかないと入れないことが多い。
電話番号:098−956−0002(日曜・祝日定休)
アジアンフュージョン居酒屋 「我空我空(わんからわんから)」 
読谷からはちょっと遠いけど、恩納漁港前にあるお店。
一番奥の壁一面に水中の映像を投影しており、
ダイバーには嬉しいお店。
こちらもやっぱり創作料理で味も言う事なし。
コーヒー泡盛なんてのもあってなかなかいける。
締めは「さんぴん茶そば」で決まり!
電話番号:098−965−1017(日曜定休)
波人そば 
58号線沿いにあるそば屋さん。
ヴィアマーレランチの定番ナンバーワン。
平成の山下清、ゆうすけ画伯のお父様がやっているお店で
店内は彼の作品で埋め尽くされている。
独特な明るい色彩のイラストは見ているだけでも楽しい。
ゆうすけくんも時々お店を手伝ってたりします。
オーダーがあるとお父様が直々に打ってくれる手打ちそばは絶品。
ふみおばぁの手作りゆし豆腐がまたまた絶品。
付け合わせについてくる「おからサラダ 」もおかわりしたくなるほどの一品です!
てぃあんだ 
ヴィアマーレから歩いても10分とかからないロハスなロケーションランチのお店。
お膳で出てくる地産地消のウチなー料理の数々はまさに至宝。
ご飯はもちろん玄米で特に女性ゲストに絶大な人気です。
予約すれば夕食も可能。
電話番号:098−956−0250
なみ食 
58号から県道8号線にはいってしばらく行くと左側、沖縄銀行の先にあるお店。
お肉屋さんがやってるから全てがボリュームたっぷり。
定食ものもいいけど、アーサやキノコ類がはいった「山海そば」はココでしか食べられない。
ボスの一押しは何と言っても「中身汁定食」
金月そば 
58号沿い、創作沖縄そばのお店。
なんと沖縄そばがつけ麺になった「つけソバ」。絶品です。
季節に併せていろんなオリジナルメニューが出てくるのもうれしい。
毎週木曜&毎月最終水曜定休日
電話番号:098−958−5896
麺家 はちれん 
最近は読谷にも美味しいラーメン屋がぞくぞく誕生で麺食いボスは大はしゃぎなのだ。
58号沿い、つけ麺がイチオシのラーメン屋。
魚介の効いたとんこつ系スープは絶品。
金月同様、季節に併せていろんなオリジナルメニューが出てくる。
まだまだ暑い今のお勧めは「梅つけめん」
一人でもこそこそ通っているボスなのでした。
営業時間:11:30 - 20:00 (売り切れ次第終了)
定休日:日曜日、祝祭日
電話番号:098−958−6471
カフェレストラン 「まらなた」 
読谷やちむんの里の入り口に佇む小さなカフェレストラン。
「まらなた」は「いらっしゃい」って意味。
気配りが凝縮されたスローフードのお店です。
定番のそばセットには
手作りジーマミー豆腐/人参サラダ/ニガナの和え物/酢の漬物/
とデザートとドリンクがついて 1,000円。
ふつうの麺のほか、もずく麺やよもぎ麺など、麺の種類を選ぶこともできる。
営業時間:11:00〜19:00
電話番号:098−958−2003(年中無休)
ピザ・イン
ヴィアマーレ、昼食の定番!
北谷の基地ゲート前、ヴィアマーレからは車で20分ほど。
昼3時まではバイキングだから午後は潜らない場合には
ココか次に紹介する「ふぁぶ」のどっち行く?ってことになる。
メインのピザはバツグンにうまい上に、サラダも食べ放題。
バイキングだから何が出てくるかわからないけど
一番のオススメは「BLTピザ」
ふぁぶ
ヴィアマーレ、昼食の定番!
北谷のダイビングポイント「カリフォルニアサイド」の目の前にある。
ヴィアマーレからはやっぱり車で20分ほど。
昼はカレーのバイキングで甘口から激辛の6種類のカレーが食べ放題。
しかもサラダやデザートのヨーグルトカクテルも食べ放題。
ここのカレーはとにかくうまく、
「ふぁぶ」でカレー食うから午後はダイビングはパスという困った(?)常連さんも多い。
花織そば
すっかり観光向けのお店になっちゃってちょっと足が遠のいているけど、やはりみそしるは天下一品!
「花織そば」「てびちそば」「中身そば」「野菜そば」「レバニラそば」に 「カレー野菜そば」
そばの種類はたくさんあるけれど
「花織そば」と「沖縄そば」以外は量がハンバじゃないから覚悟して注文しよう。
その他定食類もボリュームたっぷり。
人数が多い場合はいろいろ頼んでシェアーするのも手。 
ヴィアマーレ・ボスのオススメは「味噌汁定食」。 (木曜定休)
できれば店内禁煙にしてほしいところ。
鶴亀堂ぜんざい 
読谷村の世界遺産座喜味城跡前の沖縄イチ美味いぜんざい屋さん。
かつては本部の新垣ぜんざいがマイベストだったけど、
こちらは 改装しちゃってかつての雰囲気ももてなしの心もなくなってしまったようです。
こちら鶴亀堂さんは こだわりの豆・こだわりの氷 こだわりの白玉・ こだわりの味 !
ブルーシールのアイスをトッピングできるのもうれしい。
お勧めは抹茶ミルクぜんざい。カルーアミルクぜんざいも捨てがたいなぁ・・・
暑い夏の午後は鶴亀堂ぜんざいでキマリなのです。

<その他のオススメ>

行きつけの店はもう飽きたという常連の皆さんへ

かつおめし「苗」
ヴィアマーレが宜野湾市で営業していた時代の行きつけの店ナンバー1。
今ではまず那覇まで飲みに行くことはないが、
帰る日の前日などわざわざ那覇に宿泊してでも行ってみる価値はある。
看板にもなっている「かつおめし」は絶品
これと「苗サラダ」「ぶりのニンニク焼き」がヴィアマーレ特にオススメの3品。
店内は狭い上に人気の店なので予約したほうがよい。日曜・祝祭日は定休。
電話番号:098−866−3382

ヴィアマーレ・トップページへ ヴィアマーレ・トップページへ

<